sept septième|プリントTシャツ(OBJET)S,M
<sept septième>
sept septièmeは料理研究家の堀井和子さんとCLASKAのブランド。
安心感のあるしっかりとした風合いの素材に、こちらは、2022年に開催された企画展に登場したグラフィック。
堀井さんが墨で描いたアルファベットには、独特のインパクトがあります。
シンプルなコーディネートのポイントにしたい T シャツです。
ベースとなるボディは襟ぐりにリブの付いたスタンダードなシルエット。
合わせるボトムを選びません。
すっきり着られるSサイズと、ゆったりとリラックスしながらご着用いただける、Mサイズの 2サイズ展開です。
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<素材>
綿100%
<サイズ>S,M
S:
着丈(C.B)63cm 胸幅46cm 肩幅41cm 袖丈18cm
(グレーのパンツのモデル:身長163cm Sを着用)
M:
着丈70cm 身幅52cm 肩幅47cm 袖丈20cm
(赤いスカートのモデル:身長166cm Mを着用)
※Mサイズは、Sサイズに比べ、一番最後の比較写真のようにひとまわり大きなサイズです。
<生産国>
ベトナム
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▼ご注文前に必ずご一読ください
https://robinaso.theshop.jp/blog/2020/04/27/132805
¥3,850
sept septième
料理研究家・エッセイストの堀井和子さんと、CLASKA が一緒につくる服「sept septième(セット・セッティエーム)」
ブランド名は「7/7」という意味のフランス語です。
大人の女性が“一週間のうち毎日でも着たくなる服”をお届けします。
<堀井和子さん>
東京都生まれ。上智大学外国語学部フランス語学科卒業。結婚後、フリーの料理スタイリストに。夫の転勤に伴い、1984年からの3年間、ニューヨークに暮らす。
1987年に帰国後は、食に関するエッセイやレシピ本を多数執筆。
エッセイでは写真も自ら手掛けることが多い。





































